独学現役で医学部受験に失敗し、医学部予備校に通うことを決めた私の実体験

1人で勉強をしていたので何が悪かったのか

ノート

昔からクラスでも優秀なほうで、成績もいつも上位10番以内には入っていました。私は将来は医師になるのが夢で、医学部に行きたいとずっと考えていました。現役時代は学校の勉強だけで、優秀な私なら簡単に合格できると信じて疑いませんでした。塾などに行くと、自分のペースで勉強ができないし、逆に効率が悪いとも考えていました。私は、自宅で独学で勉強をして受験にのぞみました。しかし、まさかの不合格だったのです。まさか、こんなに優秀な私が受験に失敗するとは思っていませんでした。ショックすぎて、何も考えられなくなっていました。1人で勉強をしていたので何が悪かったのか全くわかりませんでした。でも、私と同じくらいの成績の友達は無事に医学部に合格していたのです。その子と私の違いは、塾にいっていたのといってないという違いしかありません。私は、もう予備校にかけるしかないと思いました。次こそは絶対に合格したいと強く思っていたので、私が行きたいと思っている私立の大学の医学部への合格者を多く輩出している医学部専門の予備校に入りました。通うのが面倒だし、最初は入ったのは間違いだったかなと思いました。

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■1人で勉強をしていたので何が悪かったのか
■受験に必要な知識をたくさん教えてくれ
■メンタル面でも先生には教わり
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